×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

ウォーキングダイエット

やせる

ウォーキングダイエット

簡単ダイエット.com  > サイトについて  サイトマップ  商品一覧  プロフィール 

MENU  
カロリーガイド  
商品
サイトについて  


ウォーキングダイエット


綺麗になるためには、食事制限だけではなく、きちんと筋肉を使って体を引き締め
余分な脂肪を燃焼させることが大切ではないでしょうか。


ウォーキングは酸素をたくさん呼吸しながらできる有酸素運動なので、内蔵についた
脂肪や皮下脂肪を効率よく燃やす効果があり最も脂肪燃焼の効率が高く
ダイエット効果のある運動です。


さらに、ウォーキングで血液循環がよくなるため、体のすみずみに血液が送られ、あらゆる
細胞がエネルギーを消費するようになり、そのため基礎代謝量はアップし
使われずに脂肪になって残るエネルギーが減少しダイエット効果抜群です。


筋肉には、エネルギーのもとになる物質が蓄えられていますが
すぐになくなってしまうので、他から整えられるそうですす。

きつい運動では糖が使われますが、軽い運動では脂肪がエネルギー源になるので
長くウォーキングすることで、たくさんの脂肪が使われるそうです。


ジョギングと比べると、心臓や脚の負担も少ない歩くことは、こうして無理なく
ダイエットできるとともに、太りにくい体質になり、また腰痛持ちの人にも
脂肪を燃焼することができる運動だというメリットがあります。


また、ジョギングのように構える必要はなく、通勤時間を利用したり、家事や仕事の合間に
散歩するつもりで気軽に外に出てウォーキングでダイエットしましょう。


ただ、だらだら歩いていたのでは効果はありません。

正しく歩けないと、体にゆがみができ、いろいろな障害もでてきます。

また、正しい姿勢を保ちながら正しく歩くことは、背すじと腹筋をしっかり使うことになり
しかも、さっそうとリズミカルに、歩幅も広げてウォーキングしなければならないので
ダイエット効果があります。


正しいウォーキングを続けると、ふくらはぎはほどよい丸みのきれいな形になってきて
足首も引き締まり、お尻もアップするので脚も長く見えるようになり、X脚やO脚もまっすぐになり
さらに、背中やお腹のぜい肉も取れてくるようです。


エネルギーの消費量が増えるので、お腹が減って食事を美味しく食べられます。

しかも、エネルギー代謝がよくなるため
しっかり食べても消費されるということで、食べながらダイエットです。


今まであまり使っていなかったお尻や太ももの筋肉、背筋、腹筋などが使われるので
胃腸の働きも活発になり、便秘や下痢の解消にもなります。

さらに、腰痛、肩こりや頭痛も改善され、骨粗鬆症の予防にも役立つといわれています。


★ダイエットに効果のある歩き方

 ◇一日何歩歩けば・・・

   どんな人でも一日に7000〜8000歩以上歩いていれば太ることはありませんが
   摂取量の多い20〜30才代の人は健康のために1万歩が望ましいです。  

 ◇どのくらいの時間歩けば・・・

   皮下脂肪の消費のためには最初の10分を除き、その後の時間が脂肪消費になるので
   ダイエットしたい人は、40分以上は必要です。

   きつい運動をするのではなく、歩くようなゆるやかな有酸素運動一定の時間続けることで
   ダイエット効果が得られるのです。

 ◇どのくらいの速さで歩けば・・・

   ダイエットのための歩く速度は性別や年齢、肥満の状況によって違いますが
   若い元気な男性は分速80〜100メートル、女性で70〜90メートルです。

   散歩など話をしながら歩く速度は60メートルぐらいですので
   最初はきつく感じるかもしれませんね。

 ◇どのくらいの歩幅で・・・

   狭い歩幅でちょこちょこ歩くのではなく、ダイエット効果を上げるためには
   歩幅を広げるようにしましょう。

   歩幅が大きくなると、自然と歩く速さも速くなってダイエット効果があります。

   また、なるべく手は大きく振るようにすれば
   手の振りに連れて自然と歩幅広くなってきますよ。

 ◇一日のうちでいつ歩けば・・・

   朝歩くと血液の循環がよくなり、からだの活動が開始します。

   また、朝の太陽を浴び、すがすがしい空気を吸いながら歩くことで、目もスッキリ覚め
   気分も爽快になります。


★ウォーキングするときの注意点

  *履きなれた靴で歩きましょう。

  *通勤や買い物で歩くときもだらだら歩かないで意識をもって歩きましょう。

  *腰から下は脚、と意識して歩幅も広げてリズミカルに歩きましょう。

  *ノルマを決めたりしないで、楽しみながら歩きましょう。

  *血圧上昇を防ぐために起床直後に歩くのは避けましょう。

  *服装は自由ですが、夜間の黒っぽい服装は避けましょう。


仕事でストレスが溜まった日や、暴飲暴食してしまった翌日には
ウォーキングでダイエットしながら気分も爽快になり、一石二鳥ではないでしょうか。

さらに、ウォーキングでダイエットができるだけではなく、美しい肌にも効果があるそうです。


背すじをピンと伸ばして綺麗にウォーキングすることの気持ちよさを実感し
ダイエットできたらいいですね。




正しい姿勢ダイエット 温めダイエット1

Copyright (C) 簡単ダイエット.com  All Rights Reserved